One Silver Drop
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俺はありえねー
鈴木さん、ちゃんとキャラ考えて訳してくだせぇ。
kakoちゃんのとこで読んだBarksの記事、正しくはこうです。

「ブランティ?....彼の音楽にはユーモアもなければ、痛切さもないよねぇ。花贈るときにくっつけるカードに書くような内容だもんねぇ。彼は怒っちゃいないし....多分....冷静沈着なんだろうなぁ。僕のアルバムには、人間の、特に男の汚い部分がいっぱい詰まってるんだぁ。ユーモアなしじゃ語れない悲壮感がいっぱいなんだよねぇ....多分....ブランティは僕より健全なんだと思う....僕はストレートに真面目な話をするのは恥ずかしいって思っちゃうから....。彼は女を口説くのも上手いんだろうなぁ........僕は....違うもん。負け犬について書いた曲ばかりだし.....」

でも鈴木さん、デーのキャラ訳は毎回ウェルダーーーンって思ってるわよ。
元記事はこちらん
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by MikaCoxon | 2006-03-16 21:24 | Graham Coxon

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